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VDT症候群からくる目の疲れと脳疲労


こんにちは☆あたまの休日です。 今日も暑い一日になりそうですね。 本日はVDT症候群についてお話させて頂きますね(*´ω`*) 普段、お仕事で一日中パソコン作業や細かい作業などの目を酷使するお仕事を されていらっしゃる方が多いと思います。 ですが、お仕事の休憩中や終わってお家にお帰りになられてから、肩や首がこっているような感覚や吐き気があったり…といった症状は出ていませんか? こういった症状が酷くなってしまうとVDT症候群へとつながっていってしまいます。 【VDT症候群とは】 ・パソコン、スマートフォンなどのコンピューターディスプレイの表示機器を使用した作業を長時間行ってしまうことにより、・目、身体、心に支障を及ぼしてしまうことです。 ・主な症状…ドライアイ、視力低下、眼精疲労、首・肩コリ、だるさ、イライラ等々 【パソコンや細かい作業中、起きていること】 ・長時間同じ態勢…首・肩コリ、むくみや背中の痛み ・真顔、無表情…表情筋を使わない為、顔がこってしまう ・瞬きの回数が減る…目が乾いてしまいドライアイにつながる ここ最近では、眼精疲労は脳の疲れとまで言われているそうです。 では、眼精疲労を溜めない為の方法をお伝えしますね! ・目の疲れを感じたら、目を閉じる! 少しの間でもいいので、目の疲れを感じたら目を閉じてみてください。 そうすると、後頭部からα波という脳波が出てくれます。 (α波とは、脳が癒される脳波のことです。) 人は目を閉じるだけでも、脳が休まるのだそうです。 毎日お仕事大変かと存じますが こまめに休息を取りながら是非、脳と目を休ませてあげて下さいね(*´ω`*) 本日もあたまの休日は皆様のご来店を心よりお待ちしております。 皆様にとって素敵な一日となりますように♪


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